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みんなまだまだ
マロンもまだまだいける!

(下は半年前の写真)

ボンもまだまだしっかりだ!

大地も蜜姫もがんばってる!

みんなめいっぱい母ちゃんに迷惑かけろよ!

(コメント欄なしです)
# by yoshikun_lai | 2012-02-15 22:33 | その他
生きる力
僕もこのタイトルしか思いつきませんでした。

昨年の大晦日にデカワンズ母ちゃんの愛娘ノワ(グレートデン 八歳六ヶ月)が旅立った時、僕には母ちゃんにかける言葉が見つからなかったし、どんな言葉も慰めにはならないと思いました。

初めてノワに出会った時の衝撃は今でも忘れません。
ノワのことだけを「貴女」と呼ぶのは、グレートデンの気品と気高さに対する敬意の表れであり、その見た目と存在感の大きさからは想像できない愛らしさに母ちゃんの深い愛情をいつも感じていました。



そして、失意のどん底の母ちゃんに再び生きる力を与えてくれたのは、やっぱり子供たちでした。
さすがですね。
いまセントバーナードのボンが生きる力をその大きな体全身で示してくれています。
ライもそうでした。
自ら生きることを諦めたりすることはこれっぽっちも考えてなくて
最後の最後まで生き抜いて旅立ったんです。
人間がなんてくだらない生き物なんだって思い知らされますね。

ボン、まだまだだよ。
これからもずっと前だけ見て生きて生きて生き抜いてください。
がんばれボン!

(コメント欄は無しに設定しています)
# by yoshikun_lai | 2012-01-31 23:52 | 未分類
3ヶ月
リュウとの生活が始まって3ヶ月経ちました。
えっ!まだ3ヶ月?
そんな気分です。
なんだかもう1年くらい過ごしたんじゃないかって気がする。
それくらい濃い毎日だったのでしょうか。

確かにライの時は既にシニア犬の状態で引き取ったし
一人暮らしと言っても、取手のボロい一軒家で家賃なしだったこともあって
お金もそんなかかりませんでした。
だからペットシッターさんも頼めたわけです。

リュウの場合はパピーから躾も何も入ってない状況で引き取り
都内で大型犬OKの賃貸物件で、本当の意味での「一人暮らしで大型犬」生活です。
ペットシッターさんなんて、とてもじゃありませんがお願いする余裕なし。
1回のお世話代は2,500円位からで、交通費等の実費は別。
何より、怖くて鍵を預ける気にならないですね。
だから、どんなに疲れてても夜の散歩はさぼれない。
どんなに寝不足でも朝は5時30分に起きて散歩。
そして、コンクリートとアスファルトの地面ばかりの散歩道で
シッコもウンチも気軽にできずorz
シッコは、お水をいれたペットボトルで流すのが当たり前のマナーみたいです。

なんか愚痴だらけだな。
この際だからもっと愚痴っとこう。

車を維持するのも大変。
茨城のような車社会だと道は広いし、どこにでもタダで止められる駐車場がありますが
都内だと道は狭いし、一方通行だらけだし、駐車料金高いし出入りは難しいし。
給油するのもオイル交換するのもいちいち面倒なんです。
マツダ車というだけで肩身が狭い気分がするのは気のせいかな?
やっぱ父ちゃんは都会の生活に向いてないのかな。

そして、この暴れん坊ザウルス

パピーってこんなに大変なの?

エヘヘみたいな顔して・・・
父ちゃんは甘くみてたよ・・・

でも、こんな気持ちよさそうな寝顔みちゃうとね。
ライは絶対にヘソ天しなかったし。
リュウのヘソ天を初めて見た時は感動したものです。

しょうがない。
おまえのエサ代稼ぐためにがんばって働くよ。
とりあえず、早く落ち着いてください。
# by yoshikun_lai | 2011-11-20 21:04 | リュウの日記 | Trackback | Comments(17)
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